ツールド沖縄2018~とりあえず走ってみた~

タイトルの通り、ツールド沖縄に初エントリー!
エントリーした理由は、台湾KOMと同様に「皆が面白い!」って盛り上がっているからっ!
「楽しそうならエントリーしてみるかっ!」って感じで気軽にエントリーしました。
今年の自転車活動のテーマは「楽しむ」ということに決めていたので、そのテーマ通りに行動しました。

ちなみに、今年全体のテーマは「想い」と「人のため」です。
年初に書いた「想い」は、自分のデスクの上に貼っています☆

もう新年を迎えるために、忘年会シーズンINしていますが…(現時点で5回も忘年会に参加しています☆)
今年の私はどうだったのだろうか???
自転車活動の「楽しむ」、全体の「想い」と「人のため」という言葉…
振り返って考えてみないとね☆

しかし、下手くそな字だわ…(=_=)

いかん!話が逸れた!

ということで、台湾KOMも沖縄も、順位を狙うとかそんな気持ちは毛頭なく、楽しむために行ったのです。
そして…
「楽しかったら来年は練習をして挑んでみよう!」って心意気でした。

で…来年も走りたいと思える大会でした(#^.^#)

ツールド沖縄210kmを簡単に表現すると、こんな感想だったので、ツイートしました!

結果は、こんな感じでした。

30位でした。
走っている時は、何位とか意識していなかったのだが、30位とか数値で見ると…
やっぱり雑魚過ぎて悲しいですが、初回に遊びに行った割には上出来か?とか思わなくもないですが、やっぱり雑魚です。w

沖縄には前日の土曜日の昼に到着。
飛行機を降りて、レンタカーを借りて、すぐに食堂を探す。
朝にマクドを食べたのだが、早く沖縄料理が食べたくて、ウズウズして仕方がなかった(^^♪

朝マックのテキサスは、まずまずでした。

大会会場の名護へ向けて車移動していると、車がたくさん止まっている食堂を発見したので、Uターンして店に入る。

沖縄タイムで、スーパースローでかなり待たされたけど、のんびり携帯をいじりながら20分程待った。

はい!
美味しくて、早々にドカ食いしました!w

おいちおいち♡

コンビニでアイスをゲット!!

大会会場でサーターアンダギーも食べておきました☆w

会場では、サンボルトブースにご挨拶に行き、強豪選手達とご挨拶。

走らないライターハシケンさんにもお会いして、ご挨拶して談笑。
大会会場の雰囲気を楽しみました!


Facebookでハシケンさんにご紹介頂きました(‘◇’)ゞ

ホテルに到着して、荷物を運んでいると、ホテルの裏に雑誌で見た有名店があったのだ!( ゚Д゚)

ということで、荷物を運ぶだけ運んで、すぐに食堂へ!w

芸能人などの色紙が所狭しと壁に貼られており、老舗の食堂だということが分かった。
このおじさんが、めちゃくちゃしゃべる!!!!
食べている横に座って来て、食堂の歴史や沖縄そばの歴史や作り方などを永遠にしゃべり続けるので、正直にいうと味を感じることが出来なかったし、振り返ってみても味を覚えていない…w
おじさんの会話だけしか記憶にないわ!w
混んでる時間に行けば、しゃべられずに食べれそうだ…

ということで、食いまくってモアーパワーです!w
こんなに食べる必要は全くないし、むしろ消化器にストレスを与えるので、重要なレース前は止めましょう!!
良い子の皆~!!!マネしちゃだめだぞっ!w

部屋に戻って、自転車を組み上げるのだが…
寂しい…

ということで、寂しさを間際らせるために、スーパーに出向いて食材をゲットして、ムシャムシャ食べながら自転車を組みました!(^^)!

そして、無事に完成☆

輪行3回目だが…

シーコンの輪行バックは最高に良いし、SRAMeTAPもチョー簡単で便利です!!

輪行時は、バッテリーをプチっと外して、赤いキャップで端子を保護する。

そして、赤いキャップを外して、プチっとバッテリーを取り付ければOKなので、ベリーイージーです(≧◇≦)

朝も早くないので、ダラダラと自転車いじったり、近所を散歩したり、スーパーに行ったりして、一人の時間を満喫しました☆

沖縄に来たら、スーパーサンエーで地元の惣菜やらを物色するのが好きです!w

23時頃に就寝して、4時過ぎに起床。

そうそう!
寝る前には、いつものアイテムで、しっかりケアしましたよ~☆

 

ハンガーノックとか絶対になりたくないので、とにかく食べました!(意味のない補給!w)

 

そして、ウエアは悩んで悩んで悩みまくってましたが…

新作のPROパフォーマンスセパレートワンピース にすることにしました(^^)v

 

シューズは、最後のレース使用になるだろうLAKE CX301をチョイス!

 

6時50分頃にレース会場に到着し、強豪達と談笑する。
なんだかヒルクライムのレース前のギスギスした感じはなく、かなり緩い。
アットホームというか、神経を研ぎ澄ましている感じはなかった。

レース展開を聞いていると、70kmぐらいまではサイクリングで、落車を回避することが最重要課題と聞いていた。
70kmもサイクリングするのだから、そりゃ~レース会場でアップしている人を見ないのも納得がいくし、緊張感がないのもよくわかる。

落車回避のためのアイテムは、これだっ!!!

昨年の秋に、ファンライドに出掛けたしまなみ海道で出会ったお守りです。


忘れたらえらいこっちゃ!!!

そんなこんなでレーススタート。

「補給と脚攣り対策をしっかり行えば、何とかなると思いますよ!」ってアドバイスをたくさん頂いていたので、補給の練習とかしてないけど、とりあえず2RUNをガッツリ持って行くことにした。

そして、水分をもらえる給水所地点をステムに貼り付けた!

「スタート位置は、最後方でも、前でも一緒だよ~」ってIgnameのチームメイトのユキに聞いていたのだが、前の方に並んでスタート。

人生初の長距離レース!
210kmもちゃんと走れるのか不安を抱えながらスタートする。

市民210kmの選手たちがスタートラインで健闘を誓い合う photo:Makoto.AYANO

 

スタートして、すでにゴチャゴチャになる。
前に上がろうとする選手が居るのは良いのだが、先頭に上がり切らずにグイグイ割り込んでくるので、ブレーキをかける選手が多いこと…

朝日を浴びて名護の街をスタートしていく選手たち photo:Makoto.AYANO

 

走っている選手達を見ると、すっごい太っている方もいるし、おじいちゃんのような方もいるし「210kmってチャンピオンクラスじゃないのか?」などと考えながら、集団の中で恐る恐る走る。
集団走行に慣れていない選手がたくさん居てることは、すぐに理解できたので、落車の際に回避できるように車間は詰めないようにしていた。

すると、前ですぐに落車発生!
車間を空けていたので、完全停止して止まれたが、後ろから突っ込まれないか冷や冷やしながら停車した(+o+)
何とか接触は避けることが出来て、集団復帰するために急いで踏み踏み!
これはマジで危ない!

沖縄のコースは、3車線が2車線に縮まったりする箇所が多くて、狭まる箇所で横に広がった集団が真ん中に寄ってくる際に落車するのだということが分かった。
これは、外側を走るより、ど真ん中の方が安全だと思ったので、真ん中を走ることにした。

名護市街を背景に本部大橋を走る選手たち photo:Makoto.AYANO

 

しばらくして、またもや同じ状況が起こる…
3車線から2車線に狭まる際に、真ん中に寄って来る…
私は多少触れたぐらいでは動じないぐらいに集団走行に慣れることができているようで(JPTのお陰様)、多少ハンドルが当たったり、肩が触れても動じずに自分のラインを守るのだが…
ちょっと触れただけであたふたして、斜行してしまう人が多いこと…

右側の人が寄れて私に接触、私は当然左に寄れるわけにはいかないので、寄れた人をまっすぐ走れるように右に押し戻してあげたら、軽くハンドルで押しただけなのに右に寄れてしまって、右側の人に接触して、その右側の人が落車してしまった。
ああああぁぁぁ~ごめんなさい…と謝りながらそのまま走る。

下りの後の上りでは、当然ながらスピードが落ちるのだが…
後ろは空気抵抗がないからそのままのスピードで突っ込んで、前の速度減速に対応するのが遅れて、ブレーキをかけて突っ込んで落車してしまう人達…

これはホンマにヤバイレースやっ!!!
脚を使っても、前に居る方が絶対に安全だわ!

1回目の普久川ダム(以下フンガー)までに、4回落車を見て、2回は完全ストップして、集団復帰にかなり本気で踏みました。
ステルスしてると、逆に爆撃されるから、しっかり前々で存在感だした方がリスクは減ります!w

50km地点ぐらいの海岸で、突然選手達が放尿プレイを始めたので、便乗して放尿プレイしました。
レース中の放尿は、初体験だったので、スゲードキドキしました。
セパレートワンピじゃなかったら、絶対にあかんやつやね!
ワンピースはダメです!w

ちなみに、放尿の練習もいると思った。
一瞬、どこから我が子を出そうか悩んでしまったし、自転車を下りるのか、そのまま跨ってするのかも悩みました”(-“”-)”
自転車から下りている人もいるし、跨っている人もいるし…
前の人が自転車に跨ったまま放尿していたので、同じように行ったら、上手くできました☆w

集団に復帰する際に、優勝候補達のトレインに乗っかり、無事に先頭へ。
この時の海岸沿いでは、多数の補給食のゴミが散らばっていて、かなり驚いた…
そして、集団復帰する時に補給食を食べている選手が、普通にポイっ!とゴミを捨ててスーパー驚いた。
どんな神経しとんねん!!!
ホンマにアホですわっ!!
ポケットに入れようとして落としたのではなく、ポイって捨てるんですよ!
信じられませんでした。

この時、六本木エクスプレスだけは、高岡さんを先頭に連れ戻していたので、あぁ~チームとして走っているんだなぁ~と感心した。
(このレースで、高岡さんを前の方に連れて行く場面を2回見ました。)

そして、1回目のフンガーに突入する!
マッタリ上っていると、辛そうな人、下を向いて走る人、余裕そうな人…
本当に、レベル差があり過ぎ問題勃発していました。

私は、当然余裕なのですが、何故か脚が攣りそう…
脚の指がこむら返りになりかけていて凄く嫌な感じでした。
シュンスケと話をしながら上っていました。
上り切って下る前に、前方に上がろうと思っていたら、Ignameののユキが居て「ここで脚を使うのは無駄ですよ。どうせ下りで追いつくので!」と言ったので、安心して負荷を下げて、ユキと同じペースで上り切って、下り始めた。


古代植物のヒカゲヘゴ繁るやんばる路を行く市民210kmの集団 photo:Makoto.AYANO

 

すると、ユキの下りがチョー速い!
後ろにいても、踏まないと離れてしまう。
しかも、ガンガン抜いて行くので、コースを全く知らない私は恐怖心が強くて離れてしまう…
それでも一列棒状になっているので、集団とつながっていると思っていたら、中切れしているっぽい…

メチャクチャ本気で踏みまくって、下り終えて平坦路に入って、しばらくして何とか集団復帰できました。
この時が一番辛かった…
判断ミスでレースを終えるかと思った!!

「ユキの嘘つきがぁ~!!」って心の中で何度シャウトしたことかっ(; ・`д・´)
(レース後にこの話をすると、ユキの言葉を信じる兼松さんが悪い!と数人に言われたのはどう言うこっちゃ!!w)

ちなみに、先頭集団はだいぶ小さくなっていたが、沖縄北部をぐるっと回っている間に、集団はまたそれなりの大きさに戻っていました!
とにかく、フンガーの下りから平坦路までは、めちゃくちゃ辛かった!

フンガーを上り終えた辺りで給水所があるので、そこでボトル2本をゲットしました!

次の山場は、二回目のフンガーなので絶対に前々で走ろうと決意する。
攣りそうだった脚は、元通りになっていたので、一安心☆

そして、二回目のフンガーへ入る。
1回目より強度は少し高いが、L4にも入らない感じ。
時折、300Wを越えるが、余裕なので、下りに備えてジワジワ前に上がって行く。

余裕で先頭を走ってしまうペースなので「このまま山岳賞を狙って飛び出しちゃおうかなぁ~」とか考えたりしていたら、集団がジワジワ上がって来たので、そのまま集団前方でフンガーをクリアする。
給水所でも上手くボトルを2本ゲットする。
隣でワイズ副店長のパーマ君が居て「かけましょうか?」と言われたので、水をかけてもらった!
サンキュー☆

2回目のフンガーで50名ぐらいまで減っていたのでは?

そして、下りへ。
前の方に居たし、後ろにもたくさん選手が居てるので、問題なく下りをクリアする。

下っている最中に、山の中にボトルを捨てる選手がいて、これまた驚く…
なんでやねん!!って思いました。
ポイポイ捨てんなっ!アホ!

ちゃんと綺麗にスマートに走りましょう!

レース途中でボトルが不要になった選手が、沿道の応援者に対し「ごめんなさい!」って言ってボトルを捨てて(渡して)たのを見たけど、それなら分かる!
きっと応援者が捨ててくれるでしょうからね。

でも、道路や山の中に補給食のゴミやボトルを捨てるのは、違うと思うのだ!
紳士のスポーツでありたいと思います!

ちゃんと綺麗にスマートに走りましょう!!!

 

そして、学校坂手前の下りをエアロ姿勢で下って、ペダルを回そうとした瞬間に脚が思いっきり攣りそうになってペダリングストップ!!!!
何でっ!?

怒りとともに、盛大にブレイクした私の脚…w
めちゃくちゃ驚いたのだ!
さっきのフンガーの上りなんて、余裕にクリアして脚も全く問題なかったのに…
突然やってきたのだ!!

 

そして、学校坂で踏めない…(後で、学校坂ということを知った。)
踏んだら攣りそうで怖い…
攣ったら自転車から下りないとダメになるので、攣らないようにヘンテコなペダリングで走る。
みるみる集団が離れていく。
たくさんの選手に抜かれたが、たくさんの選手がポロポロ落ちてくる。

学校坂で先頭集団は30名ぐらいに絞られたようですね。

学校坂では、300Wぐらいしか出ていないが、出し切ったようで、多数の選手が脱落していった。

 


普久川ダムを下り東海岸へと進む市民210kmの先頭集団 photo:Makoto.AYANO

 

勝負所に残ることが出来なかった…
弱すぎですね~!悔やしい…

2分ぐらいで回復したので、負荷を上げて追いかける!
先頭集団は遥か遠くだが、前に10名ぐらいのパックが走っているので、その集団を目指して1人で追走する。
320W7分で何とか追いついた。

1回目のフンガーぐらいしんどかった…
やっぱり知らぬ間にダメージが蓄積されていたようで、力が出なかった。
平坦を320Wで走れているのは、私にしては合格かもしれない…

上りで320Wは楽に出せても、平地の320Wはしんどいのだ…
やっぱりトルクが足らんし、筋力が足らんね!
重力が掛かっていないとパワー出せないんだから…
これは来期の課題です!

このパックでゴールまで目指すことに。
追いついた直後は、しんどくてローテするのが切なかった。
このパックには、Ignameのユキが居てたので、心強かった。
このメンバーでは、ユキが明らかに強く長く引いてくれて、素晴らしかった☆

しかし、1回目のフンガーで騙されたことを忘れたわけではない!w

ここからは「グルペットとして皆でゴールを目指す!」と思っていたら、上りの度に負荷が上がって、1人…また1人…と人数を減らしていく。
脚が攣りそうになるし、お腹がギュルギュル音を立てて痛くなるし、何度デュムランしようか悩んだことか…www

なるしまの渡邊おじさんが、嫌がらせのように上りで負荷を上げる。
いや…嫌がらせや!w

photoby高杉嫁さん!?

「これはグルペットではなく、順位を争っているんだなぁ~」と思った。

上りでアタック気味に負荷を上げられたら、全くついて行けなかったが、一定で上り続けるのは得意なので、ジワジワ上りで追いついたり、千切れては下りで追いついたり、何とか1人にならずに済んだ。
結局、ユキと渡邊おじさんと私の3名だけになった。

脚が攣ってからは、ひたすらユキのケツを眺めていた気がする。
とんだレースだぜ!!!

前から落ちてくる選手を交わしながら、無事にゴールしました。
最後は、ユキと並んでなんちゃってスプリント雰囲気を楽しみながら30位でゴールでした。

 

本当の勝負所に残れなかったが、楽しかったです!
そして、落車が多すぎて本当に恐かったです。

カテゴリーを年齢で分けても良いのではないかと思う。
無駄な落車が減るような気もするが、同じような気もします…
210kmチャンピオンクラス、年代別210kmで複数…みたいな…
運営上難しいのかなぁ~
思い付きで言っているので、運営して頂いてるスタッフの皆さん気を悪くされないで下さい。

そんなこんなの中身のないレースレポでした。


データは、こんな感じでした!
勝負所に残ると、もっとデータの数値は高くなると思います。
でも、意外にそんなに変わらないかもしれません。

レース後に、サンボルトとゴキソのブースで、談笑する。

その時にユキのお腹が気になりました!

紳士だね~☆

 

3時からパーティーが開催されるということで、宿に戻って風呂に入って、再度会場へ戻って来る。

体育館の中で、適当に座って、適当に食べて余韻に浸りました☆

レースで疲れているでしょうから!!と言って、我々に気を使って動いて頂いたSUNVOLTの橋本社長には、頭が上がりません。
本当にありがとうございました。

ここからは、その後の沖縄満喫レポです!

 

落車おじさん!w

 

補給食の説明をしている時に、私のバカっぷりに周りが呆れていた!
まぁ~ネタ作りも私の役割ですから、遊びで挑んだ今回のレースとしてはOKでしょう!!!

 


ちなみに、レース後にトイレに4回も行ったことは、ここだけの秘密です!w

 


100kmで優勝した「とれたマン!!」
おめでとうございます。

夜は、SUNVOLT御一行様とGOKISO御一行様の宴会に混ぜて頂き、大いに沖縄料理と泡盛などを楽しむ☆
いつもありがとうございます!!!

 

店に入ったらイキナリ芸人扱いされました!w


関西人は皆芸人かなっ!?
私だけ!?w

 


来年は、やっぱり走りたいらしい!
ハシケンさんが、全力で挑んで補給ミスでドロップし、沖縄を何とか完走してゴール後に涙した話は感動的なのだがに…
森本さんは「なんか知らんけど、ハシケン泣いてるわ~WWWW」って笑っていたらしい!
この話は、大爆笑でした!
お知り合いの方は、この話を2人から聞いた方が良いですよ!w

 


山神も奥様には頭があがりません!

 

ここからは、山神イジリ!w

なんとも面白い人だわ!w

 

そんなこんなで、レース後の夜を楽しみました☆
ちなみに、帰りにコンビニに寄って、さらに食べました!(^^)!

photobyハシケン

 

翌日は、自転車を片付けて、地元で人気の喫茶店でモーニングを食べ、昼は沖縄野菜のバイキングを食べ、ファミマの沖縄おにぎりを全種類制覇して、空港で沖縄そばと沖縄ぜんざいを食べて帰宅しました☆

レースでは箸にも棒にもかからなかったので、食事では優勝しておきました☆

ファミマの沖縄サンドおむすびは、なかなかでした。
全6種類ありますので、行った際には、食べてみても良いかもしれません。(地元感を味わうためだけに食べたのですが…w)

これにて、今シーズンのレースは終了です。

年末までに、一年間を振り返ってブログを記載してみようかと考えたり、考えなかったり…

一年間、多大なる応援ありがとうございました。

Changingman 兼松大和

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