乗鞍ヒルクライム 2016レースレポ

まずは、お詫びから申し上げます。

たくさんの応援・支援を頂きましたが、結果は残念ながら、0.5秒及ばず3位でした。

優勝出来ませんでした。

期待に応えられず、すみませんでした。

申し訳ない気持ちと、情けない気持ちと、悔しい気持ちなどが交錯して、頭の中がゴチャゴチャになっていましたが、やっと整理出来ました。

期待に応えられないということは、私にはとても堪えます…

 

勝てるチャンスは十分あったと思いますが、優勝を勝ち取ることが出来ませんでした。

 

敗因は、積極性の欠如です。

頭を使って、身体を使わなかったことが、大きな敗因です。

今朝、6倍界王拳の田中君と、こんなやり取りをしていました。

あくまでも結果論ですが、もっと自分を信じて挑めば良かったです。

自分を信じて挑んでいましたが、レース展開を考えリスクの少ない確実に勝てる方法を選んだ結果、負けたのです。

 

では、レースレポートを記載致します。

毎度の事ですが、あくまでも私の視点から見たレースですので、それぞれの選手に想いがあり、ドラマがあります。

感じ方の違いなどで、気を悪くされる方がおられるかも知れません。

しかし、ホビーヒルクライムの頂上決戦で、トップクラスの走りを伝えるのも私の使命の一つと思っています。

というか、私のレースレポートを楽しみにされている方がたくさんおられると思います。

レースで期待に応えられなかったので、レースレポートで詳細をお伝えし、少しでもレース展開を感じて頂けたらと、罪滅ぼし!?の気持ちを込めて、包み隠さず感じたことを記載致します。

一緒に走って戦い合った選手の皆さん、気を悪くされたら申し訳ないのですが、趣旨をご理解頂き、寛大に解釈して頂けたら有難いです。

あくまでも、私が感じたことを記載しますので、事実関係はテレビ放送などでご確認下さい。

 

全日本マウンテンサイクリングin乗鞍 2016年8月28日 チャンピオンクラス

3時30分に起床。

すぐに外を確認すると、雨は降っていないようだった。

かなり冷え込んでおり、寒く感じたので、すぐに温泉へ。

体重は、57.5㎏〜58㎏で、栄養満タン。

前日から、かなりの食事を摂取してエネルギーを満たしました。

ナカジと2人で身体を温める。

その後、朝食!

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粗食で過ごしてきたので、寝起きなのに、ミートスパ・ビッグバナナ・ヨーグルト・ブラックサンダーを美味しく頂けました☆(笑)

 

その後、ローラーの準備をして、下山荷物を雨用から晴れ用に変更して、5時40分過ぎにアップ開始。

ナカジが荷物を持って行ってくれるとのことなので、甘えさせて頂き、アップの時間を例年より遅く実施出来ました。

アップは30分実施。

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5分流してから、ジワジワ負荷を上げて10分までに250Wまで上げてから、13分までに350Wまで上げる。

その後17分まで流してから、21分までに380Wまで上げて、後は流してお終い。

心拍が165回まで上がったので、一応アップは合格です。

足の感じは、とても軽く、良い感じだった。

その後、ホイールを交換して、着替えて、6時45分に会場に到着。

 

仲間と拳を突き合わせ、力をもらい、スタート地点に並ぶ。

周りには、板子キュウリ王子、6倍界王拳田中君、馬並み渡辺祐樹君。

田崎さんが左後ろ。乾さんが右後ろ。

森本さんと、矢部さんが居ない…

チャリダーや長野放送さんと挨拶して、周囲を確認するものの2人が居ない…

ジャージでお世話になっているサンボルトさんに確認するも、分からず…

渡邊ユウタ君に確認すると、森本さんは最後方に居てるような感じのニュアンス。

ということは、矢部さんも後ろだと思い、左側のガードレールに寄って待機することに。

私のすぐ後ろに田崎さん。

森本さんと矢部さんを確認することが出来ず、レーススタート!!

 

スタートのピストルが鳴ったが、私はゆっくりとクリートをはめて、すぐにスタートしませんでした。

たくさんの人達に抜かれた後に、気持ちを入れて加速を開始して、スタートラインに向かう。

その時に、右前に森本さんを発見出来た!

森本さんより、1秒〜2秒ぐらい!?遅くスタート出来た!と感じた。

これがこの後のレース展開に大きく影響を与えました…。

ある意味、これが一つの敗因だったかも知れません。

 

左側が詰まっていたので、右側から上がって行く。

前には乾さんが居たので、上がって行く目安にした。

先頭はかなり前だが、乾さんがすぐ前に居てるし、森本さんを視界に捉えているので、不安は何もなかった。

スタート後の左カーブで、TeamGreenRoadの仲間が大きな声で応援してくれた声が聞こえ、とても嬉しかった!!

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前に上がって行くが、カメラバイクが集団の中に居て、前を遮られる事が何度かあり「何故こんなところに居てるのだ??」と不思議に思ったが、臨場感溢れる映像を捕らえるためだろうから仕方ないなぁ〜と思いながら、気にせずジワジワ前に上がって行く。

かなりスローペースで余裕だった。

前には、強豪達がジワジワ集まって来ており、知ってる面々ばかりだった。

三本滝までは、誰も仕掛けないだろうと、周りの雰囲気から感じたので、アタックに気をつけるために前々に上がろうとは思わなかった。

三本滝までは、サイクリングって感じで、呼吸も乱れないぐらい楽に感じた。

というか、やはり調整が上手く出来たのだと感じていた。

強豪達は楽そうだったが、知らない顔の選手達は息が乱れていたので、この後の勾配がキツくなる箇所で絞られて行くのだと思い、接触だけに注意を払いながら走行していた。

 

森本さんの後ろに竹芝のジャージを着ている選手を見つけたので、宿谷さんではないので、この方が清宮さんだと知った。

噂に聞く要注意人物なので、この時点で森本さんと清宮さんにターゲットを絞った。

パパクライマーの大久保さんや、キュウリ王子、6倍界王拳の使い手、なべ君などが周りに居てるのだが、矢部さんを1度も視界に捉えていないので、何だかとても不思議に思い「トラブルでもあったのかな…!?」とか考えていました。

 

三本滝を越えてからも集団は大きく、まだまだ多勢に無勢って感じで、変にハスられたりしないように気を付けていた。

前に、WALKRIDEのトンティーが居てて、何だか嬉しかったのを覚えている☆

後方から集団前方に上がって行きましたが、まがりなりにもプロツアーで集団走行を経験する事が出来ているので、ヒルクライムのスピード域での集団走行は、ヘッチャラに感じましたので、比較的スイスイ上がれました!

これはかなり大きな経験をさせて頂いているのだと思い、WALKRIDEというチームと、その仲間達に感謝の気持ちを持ちながら走るというぐらい、余裕がありました。

 

そして、勾配がキツくなり始めても、比較的マッタリ感がありましたが、息は切れ始めました。

牛の鼻輪であるTURBINE(タービン)を使用しているのですが、鼻水がダラダラ流れて、かなり気になりますが、フレームが汚れることや見た目を気にせず、遠慮なく鼻水を垂れ流しながら走りました。(笑)

これは「周りから見たらしんどそうに見えているのではっ!?」とか考えて、周りを見渡したりしたりして遊んでいました。

 

ジワジワ前に上がって行き、周りを見渡すと、8名ぐらいになっていたのかな?

森本さん・清宮さん・大久保さん・田中君・板子君と、知らない選手数人!?が居てたと思います。(後で思えば、知らない選手は矢部さんだったのですが…ジャージとヘルメットの色が違うので分からなかった。)

田中君や大久保さんが前を引いたりしていましたが、無難にローテしている感じだし、森本さんと清宮さんのアタックに注意を払っていました。

田中君は、二週連続で練習を共にしているので、能力をある程度は把握しているので、少し前に出て離れた瞬間がありましたが、様子見をしていました。田中君に千切られることがないと判断していました。

大久保さんは前日に会場で会話を行っており、身体の軽量さを考えれば、アタック力はないはずなので、同じく千切られることがないと判断していました。

板子君は、絶好調ならヤバイ可能性があるので、上記2名と比較すると注意を払っていましたが、呼吸状態や前に出たがらないところを見ると、注意は払うが要注意人物ではないと判断しました。

オレンジ色のヘルメットの選手が、後続の先頭を引いていることが多かったので「積極的な選手だなぁ~誰だ??」と思いましが、無名選手がいきなり乗鞍チャンピオンクラスで頭角を現すことは難しいと思ったので、気にせずスルーしました。

ということで、やはり森本さんと清宮さんの2名を意識して走りました。

表現が悪いですが、その他の選手は意識下に置かないでおきました。

 

すると、急勾配(九十九折れ辺りかな??)で森本さんがペースアップ!

ここで初めて負荷が上がり、きついペースになったと感じました。

でも、アタックではないし、清宮さんも息を切らしながらしっかり森本さんの後ろについていたし、長い時間でもなかったので、無事にクリアしました。

すると、後ろは千切れていました。

 

これは意外でした。

「これで千切れるなら、もう勝負に絡まないだろうなぁ~」と思い、この時に、森本さん・清宮さん・兼松の3人の勝負になると確信しました。

 

「このままペースを上げて後続を千切るのかな?」とか思いましたが、お互いが牽制しており、ペースは上がらずマッタリ。

清宮さんも息は切れているし、1人逃げを行うほどの力があるのなら、手前でもっと仕掛けていると思ったので、ゴールまで一緒になると想定しました。

私は、この時点で森本さんに引き離される事がないという自信があったので(引き離すなら九十九折れ以外はないだろうと想定していたから)、引き離されないことを前提にしてプランを練りました。

脚も余裕がありましたし、勾配がキツイ区間も少ないので、ゴールスプリント勝負になるだろうことが容易に想像できました。

 

しかし…

 

私はゴールスプリントでは、この2人には負ける事が確実だと思っていました。

富士山の時の森本さんのアタックを見ているので、今日みたいに元気でも、先着は難しいと思いました。

清宮さんは、そもそもロードレーサーだし、足を観察していると、ごっつい筋肉がついているので、負ける確率の方が圧倒的に高そうに思いました。

 

ではどうする…??

 

「絶妙のタイミングでアタックを仕掛けるか?」とか考えていましたが、直ぐにそのプランを頭から消し去りました!

今思えば、これがマズかったです。

やはり消極的でした。

 

牽制してマッタリ走っているので、勾配がキツイ区間もそれほどなかったので、しばらくしたら後続が追いついてくる事は想定内でした。

そして、やはり追いつかれましたが、気にしません。

あそこで離される選手が、最後のペースアップについて来る可能性が低いからです。

マークするのは、森本さんに清宮さんの2名です。

 

私は、森本さんの1〜2秒後にスタートしている。

前に上がって行った時に、清宮さんが前に居てたことは確実。

 

この2点を考えれば、2人と一緒にゴールすれば負けはない!

そして、元気で脚がある私は、ゴール前で引き離される事がないと思いました。

離されても1秒以内の勝負になるはずだと思いました。

 

試走回数が一回だけで、尚且つ、追い込んだ試走をした事がないので、森林限界を越えてからのアタックのダメージが想像出来ませんでした。

アタックを仕掛けて、息が切れて、想像よりダメージが大きかった時に、カウンターアタックを決められたら、もしかしたら離されるかもしれない・・・そういうネガティブなことも想像できたので、やはり「絶妙のタイミングでアタックを仕掛ける!」という選択は、リスクが高く、勝てる確率を下げる可能性があると判断しました。

ということで、九十九折れ区間でゴールまでのシナオリが決まりました。

 

位ヶ原山荘では、6~7名前後のパックになっていましたが、気にしない。

注意するのは、2名のみ!!

 

すると、清宮さんがアタックを仕掛けました。(その後か?前か?板子君がアタックを仕掛けたりしていましたが、気にしていないので正直あまり覚えていません。キュウリ王子ごめんよ~☆)

 

清宮さんのアタックを「おっ!来た来た!!」とワクワクしたのを覚えています。

しかし、前にいる森本さんが反応しないので、ちょっと間様子見をすることに。

森本さんも息が切れていたし、もし仮に反応できずに離れていくようであれば、単独ブリッジするつもりで森本さんの後方で待機していました。

すると、清宮さんの勢いもそこまでありませんし、森本さんも追いつこうとペースを上げたので、ちょいとして清宮さんを捕えました。

 

このタイミングで、後続は千切れていましたので、やはり勝負に絡まないということが、確固たる自信になりました。

やはり3名勝負!!

 

この追いついたタイミングで、最後まで逃げ切るつもりで「カウンターアタックを仕掛けようか?」と、森本さんが追走している時に考えましたが、浮つく心を「グッ!!」抑え込んで我慢しました。

今思えば、ここが勝負のポイントだったかもしれません。

もちろん清宮さんが全力逃げでないことは分かっていましたが、追いついた時には息を今までで一番切らしていたし、余裕があった私は仕掛けることが十分出来たと思います。

しかし、途中で決めたシナリオ通りに、集団スプリントを選択するために、後方待機することにしました。

 

追いついた後に、またしてもマッタリしてサイクリング。

もう森林限界を超えていて、残り3km前後だっと思います。

当然前に出る機会があるものの、サイクリングに徹します。

すると、またしても後続が追いついてきて、オレンジ色のヘルメットの選手が前に出始めました。

この時に、初めてKEMOのジャージを見て、矢部さんだと気づきました!!

 

これは想定外でした。

 

もしかしたら、矢部さんは「最後方からペースで走ってきて、追いついて来たのか??」と頭でグルグル考えました。

「脚は残っているのか??」

「スタートはどれぐらい後方からなのか?」

この時が、一番困惑しました。

 

この時に、私が矢部さんに対して出した答えは、以下のものです。

「スタートで、森本さんから大幅に遅れてスタートは、さすがにしないだろう…」

「もし足があるのであれば、ペースアップの時に、矢部さんなら離されないだろう…」

「息づかいが、多少粗いので、もしかしたら消耗しているのでは??」

こんな感じで思考しましたが、何も確証が得られないので、森本さんと清宮さんに加えて、矢部さんも注意することにしました。

 

牽制がかかっているので、7名前後で適当に走る。

スプリントを始める場所とタイミングが重要なので、どこで誰が仕掛けるのか注意を払いながら、位置取りを考えました。

ゴール地点は、基本的に左カーブばかりなので、大外からかぶせられてアタック出来ずに差が開くことだけは避けたかったので、ゴール500m手前までには右大外に位置取れるように、ポジションを移動していました。

1秒以内のゴールであれば、私が優勝することが確実だと思っていたので、大外からゴールラインまでやや遠回りになったとしても、かぶせられることがないようにだけ注意を払いました。

 

そして、勝負ポイント前に、ポジション取りで森本さんや清宮さんに外のポジションを取られないために、多少接触しながら想定通りのポジションを確保します。

すべて準備は整いました。

後は、森本さん・清宮さん・矢部さんのアタックのタイミングを逃さないことだけに注意を払うのみ!!

 

そして、森本さんがやや左前からスプリントを開始!!

その仕掛けたタイミングだと思います!

すぐに反応しましたが、想定外のことが起こりました!!

清宮さんがラインを確保するために、外の私に接触しながらスプリントに反応しました。

接触した私は、外に膨らんでしまい、少し姿勢を崩し反応が遅れました。

(そのように感じているが、実際にそうだったのかは分かりません。というか曖昧。なんせ右に寄れて反応が遅れました。)

 

どうこう考えることもなく、必死に反応しましたが、想定していたより距離が開いてしまい、そのまま森本さん・清宮さん・兼松の順でゴールしました。

 

何秒後にゴールしたのだろうか?

1秒~2秒ぐらい、森本さんと差が開いてしまったように感じました。

しかし、スタートのアドバンテージがあるので、結果は「勝ったのか?負けたのか?」分かりませんでした。

2秒も差が開いていないようにも感じたので「勝ったのではないだろうか???」との甘い考えが浮かんだり、「2秒以上差が開いたのでは??負けたのか???」などなど、頭の中がグルグル回っていました。

 

ゴール後、お互いの健闘を称え合いますが、気になるのは着順のみ・・・

チャリダーや長野放送のインタビューを受けたりしながら「どうか勝っていてくれ!!」と神頼みしていました。

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森本さんも、負けたかな…と呟いていました。

 

昨年も、森本さんと矢部さんと同じようなことを言っていたよな…

 

ネットタイム方式だと、どうしてもこうなる・・・

マスドスタートで「先着したものが勝ち!」ということであれば、私はアタックを仕掛けていました。

しかし、ネットタイム方式ですので、その方式で勝つための作戦として選んだのが、今まで記載した内容でした。

 

そして、結果は、もうすでに皆さんがご存知の通りです。

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0.5秒差の3位でした。

 

優勝しか考えていない私にとって、3位は「負けた!」ということ以外の何物でもないのです。

 

骨折後でよくそこまで戻したね!

諦めずに取り組む大切さを教えてもらいました!

感動しました!

などなど…たくさんのお褒めの言葉を頂きました。

 

しかし、“そんなこと”と表現しては失礼ですが、そんなことは関係なくて、勝ちたかったのです。

怪我なんて、何の言い訳にもならないのです。

骨折したのも自己責任ですし、強い人は大切なレース前に故障なんてしないのです。

負けた言い訳なんて要らないのです。

 

勝てた理由を話したかったです。

 

レース後は、ただただ茫然として、何だか脳ミソが空っぽになりました。

チャリダーと長野放送のインタビューを受けましたが、正直今振り返っても、あまり覚えていません。。。

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「悔しい!」と表現していましたが、本当の悔しさを感じていませんでした。

 

しかし、本日…レース翌日の朝に、悔しくて涙が出てきました。

やっと本当の悔しさを感じることが出来ました。

これで、次に進めます。

 

悔しさをバネに変えて、成長につなげたいと思います。

 

今年の乗鞍も、たくさんのことを学ばせて頂きました。

たくさんの応援・支援を頂いたにも関わらず、結果を残せず、目標達成できずでした。

全てを糧に変えて、頑張りたいと思います。

そして、変わり続けたいと思います。

 

高校から使っているchangingmanという言葉が、このブログのタイトルですが…

この言葉は「変わり続ける人でありたい!」との思いから、16歳の時から使用しています。

今も私は変わり続けています。

チェンジングマン!でありたいのです。

 

変わり続けることによって、人として成長し続けたいと思います。

皆さんありがとうございました。

 

レース前後の備忘録は、気が向いたら適当に記載します!(笑)

 

たくさんの応援ありがとうございました。

結果は残せず不甲斐ない男ですが、引き続き、どうぞ応援の程よろしくお願い致します。

そして、長文お付き合い、ありがとうございました☆

 

Changingman 兼松大和

4 件のコメント

  • 悔しいですね、いつもワクワクしながら読ませてもらっています、私は73歳ですが69歳の時Gクラス初乗鞍ヒル参戦年代別4位、今回はHクラス1位でしたがタイムが悪く(原因は楽して勝とう思って)でした、私もチェンジングマンもらいました。これからも応援させてください。
    いつまでも チェンジマンいてください。

    • 熱いメッセージありがとうございます!!
      大先輩にそう言ってもらえると、パワーを頂けます☆
      まだまだ若輩者なので、良ければアドバイス下さい。
      楽しんで頂けるように、これからも頑張ります。
      ありがとうございました( ̄^ ̄)ゞ

  • そういう方やったんですか。

    あ、こないだのむラボで話したものです。
    やっぱり若いって羨ましい!まだまだ先を目指せるんやから。

    いつかチャンスがあったら坂上がりのコツでも教えてねぇ。

    • 谷本さん!
      コメントありがとうございます☆
      そして、先日はありがとうございました!
      また、お会い出来る日を楽しみにしています。

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