第56回東日本ロードクラシック in修善寺 DAY2 ~逃げ~

23時過ぎに酔っぱらって寝て、5時過ぎに自然起床した。
飲んだ割にはトイレは1度だけだった。
それだけ疲れていたのだろう。

5時半頃より、少し散歩して気分転換。
旅行先の早朝の散歩が好きになっているぐらいにおじさんです。w

散歩している時に、私が出演させて頂いたYouTubeのことが気になって覗いてみた。

なかなか告知するタイミングがないので、ここで告知させて下さい!
TREKは、「トレック・ジャパン公式Youtubeチャンネル」を開設しています。
一生懸命に取り組んでいる姿は、見ていて熱くなります。

「サイクリストの役に立つコンテンツを作り続けたい!!!」
そう語るTREKの中の人達っ!
現在、チャンネル登録者数 9400人。
こつこつと良いコンテンツを発信し、自転車を通して社会に貢献しようとされています。

前置きが長くなりましたが、私は3つYouTubeに出演しています。
是非、ローラーのお供に、通勤通学のお供に、暇つぶしにご覧下さい!

https://twitter.com/TREKJapan/status/1533735512812421121?s=20&t=J1iOslRNvkkJ22_e6LkLuA

話を戻して…

昨晩飲み食いし過ぎて、胃がグロイ…
胃が雑魚になってる…

ホテルの電子レンジで冷凍パスタを解凍している際に、ベローチェ御一行様と会ったのでご挨拶。
池ゴリのブレーキパッドが昨日のレースで消え去ったのか?パッド交換してメンテしてもらっていた。
大阪ベックオンの店員のユーゴが居てるので、メカに詳しい人が居てるのはチームとしては大きいなっ!

朝食を済ませ、荷物を積み込み、会場へ向かう。

8時前に会場に到着し、9:30のレースの準備を行う。

レース後のご褒美として、あたり前田のお菓子たちを並べる。
並べながら食べたくなるが、ちゃんと我慢した!w

昨日と同様に、最後尾に並ぶつもりなのでギリギリまでアップなどの準備を行う。

Ignameオイルのsummerを塗り、三本ローラーで20分ほど汗を流し、スタート位置へ向かう。
三本ローラー中に、アカリちゃんが日傘で太陽を遮ってくれた。
優しくて惚れそうだった!w

昨日の反省を活かし、ドリンクと冷却用の水のボトル2本持ちとした。

そしてレースはスタートする。

先に結論からっ!

うん。トライしたので満足です。
でも、結果に繋がらなかったので不満足です。
反省点モリモリのレースレポとなります。

レース序盤は、昨日よりマイルドに感じ余裕を持って前方に少しずつ上がることが出来た。
「今日はアクティブに動くぞ!レースに参加するぞ!」との意気込み。

遥か前方に、キョウシローが居てるのが分かる!
今日もアカリちゃんに良いところを見せる気満々だと背中が物語っている。

前に上がっていく最中に、中切れ気味に逃げが出来ていた。
15名~20名前後に見えた。

キョウシローがしっかりと乗っているので、今日は昨日と同じ轍は踏まないようにメイン集団の20番~30番前後で様子を見る。

昨日優勝した良く分らん言葉を発するタケロウ、イエロー小林真っ黒おじさん、池ゴリ・コケカツ・日本体育大学の子たちも集団ステイしているので、これは絶対に追いつくと思ってステイ。ステイ。ステイ。

20秒前後のタイム差だから、本気で踏んだら単独ブリッジできるだろうけど…
行きたい気持ちを抑えて、ステイステイステイ!!!

途中でチョイチョイとブリッジ気味にペースアップやアタックする選手が居てるお陰で、集団のペースが上がるので良い感じ。

photoby@yuki_asato

昨日と違ってゴリジも積極的に前々で展開している。

そういえば…
集団の中からブリッジやアタックが出たら、タケロウが「ヨップッ!ヨィップ!ヨップッ!」と独特の低音で集団内に合図している。
何て言っているのだろう???
今度あったら聞いてみよう。

ちなみに、タケロウが発していた!と言ったら、全員驚いていた。
誰が言っているのか皆知らなかったらしい。

美山でもキョウシローが集団を抜く際に「ウホ!ウオ!ウホ!ウオ!ウホ!!!」ってゴリラみたいに低音で吠えていた。
これも何て言っているのか聞いてなかったわ!w

集団を走っている際のそういう専門的な発語はサッパリわからん。
詳しい人教えて~!!!!

話は戻して…www
昨日は脚が攣りそうでヘロヘロだったのに、今日は脚も元気な感じだった。
昨晩にしっかりとリカバリーオイルでマッサージして、しっかりドカ食いしたから回復したのかな!?(ドカ食いとアルコールは、あかん!)
それと、定期的に水浴びしているのが良さそうだった。
冷却大切!!

3周を経過しても同じタイム差を保ったまま、レースは進む。

Photo by Itaru Mitsui

キョウシローが前を引いているシーンをよく見る。
たまたまチームメイトだからそう見えたのか?本当に嫁に良いところを見せるために前で引いてるのか?そこは分からなかった。

ガチンコサイクルTVがYouTube配信を行ってくれているお陰で、レース会場でもYouTube見ながら応援できるし、選手も目立とうと活発になるし、控えめに言っても最高!!!
今は赤字だろうけど、参加者が増え、閲覧者が増え、収益が上がれば良いのになぁ~と思う。

5周目にペースアップがあり、逃げ集団を裏の下りで吸収したと思う。

そして、裏の上り区間で集団が逃げを吸収した直後のマッタリ感が出て、ペースが少し落ちて集団も横に広がった。
そこで、キョウシローが逃げているというより、スルーっと前に飛び出し、そのまま逃げのような感じになった。

マッタリした集団から、チヒロがアタック!
昨日に引き続き、1人でブリッジを開始した。

今の幸せ太りのキョウシローは、逃がしてはいけない危ない奴!とは思われていない。
仕上がっている時のキョウシローの強さはヤバいけど、今は違う。
幸せ太り最高!!!

チヒロは、少しは注意されているが、昨日と同様にキョウシローとの2人だとリスキーとは判断されないだろう。

一定ペースで先頭ローテが行われている。
行くならここだと思った。

集団の強豪選手の位置を確認し、昨日と同じ失敗を踏まないように、先頭ローテをこなし、一気に加速して1人でブリッジ開始!

データで見るとショボイ…
30秒554w、1分438wだった。
体重は60kgです。

疲れてペダリングが乱れているチヒロを直ぐに捕らえた!
このまま置いて行って、キョウシローと2人で回す方が良いかと考えたが、残り5周チョイをキョウシローと2人では厳しいと思い「チヒロついて来い!」と言って、少しペースを落として上りを走り、下りでガンガン踏んだ。

昨日と違い初速も良かったし、完全に集団が緩んだタイミングだったし、逃げを吸収した直後だったので、アタックが上手く行った。

ホームストレートに入る前の大きなカーブを回ってすぐにキョウシローをキャッチする。
「キョウシローついて来い!」と言って、そのまま先頭を走る。

ホームストレートの後半にチヒロにローテして、振り返ると1人追走が居たが、おそらく追いつかない距離。
その選手から距離が開いて集団だった。
15秒前後差が開いている感じだった。

行ける!

「行けるよ!このメンバーで行こう!」と声を掛けた。

先頭で下り区間に入り、途中でローテを促す。
少し脚を回復させたかった。

チヒロが前に出ると、キョウシローが遅れる感じだった。
明らかに、下りのテクニックの差があった。

裏の上りは、2人のペースが少し遅いと感じるので、上りでは積極的に前に出て340wぐらいで踏んでローテした。
キョウシローは、脚がないはず。
チヒロは、姿勢が崩れて身体を揺らしながら踏んでいる。
これが元々なのか?疲れているのか?正直分からなかったが、上りのペースを遅く感じたので、疲れていると判断した。

タイム差が25秒と知らされた。

「行ける!行けるよ!プッシュ!プッシュ!」と上りで声を掛けた。
集団内で話すのは、私だけだった。


Photo by 至ンルン♪

6周目の下り区間で「チヒロ前に行って!キョウシロー!チヒロにしっかり着け!!」と声をかけてローテの順を変えた。
私が最後尾に下がってキョウシローの後ろに着くが、差が広がる。
これはレース中に埋めることの出来る技術の差ではないので、下りは厳しいと感じた。

「ごめんなさい。」とキョウシローが謝る。
これはメンタル的に辛いだろうなぁ~と思った。

下りでチヒロと10mぐらい差が広がり、上りでチヒロに追いつくということなる。
チヒロも攻めて踏んでいるわけではなく、流れるように走っているだけなので、上りで振り返り後ろを少し待つ形となった。

上りでは、私が長めに踏む。
後ろに入ると280wぐらいなので、このペースだと捕まる。。。
後ろで300w、前で330w~350wぐらいでも集団相手だと厳しいと思っていた。

その周の上り終わりぐらいだったか?キョウシローが自分の脚を叩き始めた。
脚が攣りそうなんやな…

チヒロは一時期より回復している感じで、余裕を感じた。
私も400wとか高い負荷は厳しいが、350w未満でペースであればそれなりに踏める感じだった。

7周目だったかな?キョウシローが「ごめんなさい。もう引けないです。」と言い、先頭交代をパスしてツキイチとなった。
そこからチヒロと2人でローテする。

集団とは30秒!とタイム差を知らされる。
集団が活性化していないので、このまま逃げ切れる可能性があると思った。

キョウシローが下りで離れるので、下りでは踏まずエアロを意識するように走った。

photoby南アフリカ ズマ大統領(なんやねん!この名前!w)

ホームストレートの手前のカーブで、先頭を走っている時にエアロで下っており、前を見たら自分が思っているよりコーナーが近く、膨らんでコースアウトしてしまった!

ヨノツが、片言の日本語で「よっ!お前!集中力低下か!?それとも力尽きたのか?マジでそれ!恥ずかしいぜっ!恥ずかしい瞬間をみてしまったぜ!ださい走りを見せたらダメだぜっ!YO!YO!YO!へい!セーイェ!落車の原因だぜ!それ以外でもそれ以上でもないぜっ!お互い気を付けよ~ぜ!ブラザァ~!!!」って感じのメッセージと写真をくれた。(3割着色)

ごめん!www
この後、チヒロが笑っている写真があった!w
それを見て俺も笑った!w

前を見てたらそんなミスする箇所ではないが、完全に下を向いていた。
これは大いに反省。。。
後ろの2人は前を見てるので、すぐに異変に気付き通常のラインで走ってくれるのだが、前を見ずに私のタイヤだけを見ていたら一緒にコースアウトさせてしまうところだった。

ごめん!

チヒロと2人でローテして8周目を迎える。
キョウシローがチームメイトなので、チヒロと勝負することになるのであれば、キョウシローが居てる方が良いと思い、キョウシローに優しめのコーナリングを心がけた。

それだとチヒロと少し差が開くので、ほんのわずかだが無駄に脚を使うので、悩ましかった。

チヒロの上りのペースが遅く感じる。
疲れているのか??

できるだけ上りは前を走った。
チヒロの後ろを走っている時は姿勢を高く上げて風除けになるようにした。
集団のペースぐらいを維持したかったし、後ろが離れないように意識した。

ホームストレートの下りに入る前に30秒と知らされる。
「残り2周!!!行ける!!!」と希望が見えた。

ホームストレート手前の坂を下り、ホームストレートに差し掛かると、突然左右から勢いのある集団に飲み込まれた!!!

photobyズマズマ頭領

「えっ!?30秒ちゃうん!?そんな一瞬か?」と思った。
絶対に告知ミスやろ!違うんかな?

ホームストレートで集団の後方についたら、左からタケロウが仕掛けている!
前も逃げている!
Infinity Styleのジャージが前を走る。
誰や!?と思ったら、北川だった!
やるやんけ!北川!!!

ここや!ここで耐えれないと終わる!!!

そう思って、必死に上った。
先頭からは千切れているけど、集団は縦長になっているため、完全に千切れているわけではなく、何とか首の皮が一枚繋がっている。

必死に踏んで、何とか集団に留まることが出来た。
いつもの如く、裏の上りで緩んだため、後ろから千切れた人達が合流した。

すると、前で2名が逃げている。
誰や?ベローチェっぽい。
池は辛そうに隣にいたので、体型からしてユーゴだと思った。

これはあかんのちゃう?と思ったけど、おじさんに追う元気など無い。
なんせタケロウの上げに千切れかけた雑魚なんやから…

とはいえ、そのまま容認とはならずペースは上がる。
しかし、前の2名も逃げ切ろうとペースを上げる。
残り1周だからね。

高い負荷は踏めない脚の状態…
これは勝負に絡むことはできないので、頑張って着いて行くのみ!

最後の上りでは当然掛かるよね~!!!
もう踏めなかった。

パワーを見たら300wしか出ていなかった。
前から選手がポロポロ落ちてくる。

ゴールするまで頑張ると決めて、なけなしの脚で頑張る。
ゴール前でも全然踏めずに、そのままうなだれるようにゴール。


photoby絶対昔ヤンキーやったユウキさん

出し切った。


Photo by 人見知り過ぎる至ンルン!

一緒に逃げていたチヒロは8位だったらしい。
お前!脚あったんかいなっ!www

キョウシローは、46位だった。

レース後に、仲間から「走りが熱かった!!」とレースを応援する側として楽しめたと言ってもらえて嬉しかった。
ホームストレートで仙人田中のニコの応援も聞こえており、「ちゃんとアクティブに動いたぜ!」とレース後に伝えておいた。

クールダウンしてチヒロと話す。
チヒロは、まだ余裕があったらしい。

何故上りのペースを上げなかったのか?確認すると、「兼松さんが良いペースで引いてくれるからそれで良いかな…と思った」とのこと。

また、下りで遅れ、ツキイチのキョウシローを連れて行く理由がないので「ホームストレートでしっかり引き切ってもらうように依頼したかった。」とも言っていた。
しかし、チームメイトでもないし、それはさすがに違うと思って言わなかったとのこと。

共に口を揃えて言ったのは、もっとコミュニケーションを取ったら良かったな!ということだった。

そして、複数人の逃げは、平坦下りで後ろの選手が休めるので、上りはペースで、平坦下りは強く引くというのがセオリーだけど…
下りの差があったので、下りは踏まずエアロを意識して、上りを踏む感じになってしまった。
まぁ~修善寺は上りか下りしかないねんけどね。

逃げたからリアルに感じることが出来た反省であった。

そんなこんなで…
もう一度貼っておきます!!!

フィジカルも弱いし、レース感や判断なども雑魚でした。
でも、トライしたので見聞きするだけではなく、リアルに体験した反省が生まれました。
次に活かします。

レース後、反省ライドに出掛けることに。
E2とFの時間が15:30なので、4時間ぐらい間が空く。
ということで、応援に来てくれていたニコに片道1時間で美味しい食事に連れて行ってくれ!と依頼し、キョウシロー夫妻は帰宅したので、その他のメンバーでサイクリングに出掛けることにした。

ガッシーとモトハルは残るかと思ったのだが、サイクリングなら一緒に行きたい!とのことであったので、E1メンバーと一緒に行くことになるのだが…

修善寺のレース会場って、山の高いところにあるんだね~。

さぁ~っと下り、そこそこ上り、海辺へ到着する。

そこから程なくして、お食事処へ到着。

ニコも食べたことがないようであるが、「いつも並んでいるし、入ってみたかった」とのこと。

10分ぐらい待って、お食事っ!
ハッキリ言って美味しい☆
そして、コスパは良いと思う。
海鮮丼がネタの種類とボリュームが凄くて、レース前のモトハルは限界に達していたwww

私は、アジをチョイス。

最高でした。

待っている時にレース会場までのルートを調べたら…
メチャクチャ上りやん!
というか、上りしかないやん!

覚悟を決めて、食事を頂いた。


先輩というか上司を弄る北川!

そして、再投稿!www

ニコとお別れ☆
久しぶりに会って、会話して、楽しかった。

ホンマに深い友達になったものだ!

帰りは、ひたすら上る…
レースで出し切った脚にはきつかった。。。

レース前のアップとしては、乗り過ぎのガッシーとモトハル!w

ニコに依頼した通り、行き帰りで1:59:52なので予定通りなのだが…
36kmで1,000mアップはレース後にはきついし、レース前でもきつい!

15時に会場に戻り、ガッシーとモトハルはレース!www
2人は既に疲れていた!

モトハルは、スタートしていきなり15mぐらい前と差が開いており、1人で追走…
トラブルか!?と後で聞いたら、クリートがはまらなかったと…www
そんなに差が開くか?ってぐらい差が開いて、結局先頭には追い付けなかったらしい…
アーメン。



1人で走っている時は、しんどさしかない!
なので、全力で笑かした!w

ガッシーは、先頭集団で最後まで走り切っていたが、メチャクチャしんどそうだった。

とにかく、2人を全力で応援する!

大声を出す!!!

走りながら応援する!!

ゴール直後に疲れ過ぎて倒れこんだガッシー!

ゴリジが遊ぶっ!www

愉快な仲間達である。

無事に全員レースを終えたので、実質全員優勝です!

昼に海鮮を食べたので、帰りはSAでビックリドンキーを食べた。

300gのハンバーグとご飯大は、そこそこ満たされたので、有りよりの有りです!!!

帰路の運転は、2時間40分ほどは私が運転して、途中で交代。
制限速度が120kmゾーンは、私が運転する方が早く帰れるので、私が担当した。

職場に23時過ぎに到着し、モトハルを家に送って、帰宅!
仲間全員の帰宅報告を聞き、今回の遠征も最高に楽しかったと満足。

片づけは行わず、風呂に入って就寝。

疲れているのか?社会の窓全開でしたっ!w
風通しの良い職場ということで…

以上!

次は全日本マスターだっ!
一先ず、全日本が前半戦のメインイベントなので、後悔なき走りが出来るように頑張ります。

使用機材
<ロード>
フレーム:TREK Émonda SLR
コンポ:SRAM Red eTap
ギア:知らん!
パワメ:QUARK
ペダル:Wahoo SPEEDPLAY ZERO
ホイール:Bontrager aeolus RSL F:51 R:37
タイヤ:Vittoria CORSA GRAPHEN2.0 F:25C R:23C ラテックスチューブ使用
空気圧:F5.3 R5.4
サイコン:Wahoo ELEMNT BOLT
台座:Rec-Mount

ジャージ:SUNVOLT S-RIDE PRO パフォーマンス セパレートワンピース
ヘルメット:LIMAR AIR PRO MIPS -IRIDESCENT MATT BLACK
サングラス:Scicon ゴールドレンズ
シューズ:LAKE KX333
インソール:Reveメルトインソール
ソックス:RxL 武田レッグウェアー

マッサージオイル:Igname summer
チェーンオイル:BOOST OIL viola

Changingman 兼松大和

 

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